フランス現地シェフに御社食材を直接届けて 伝えて 喜ばそう

サービスのご案内(説明)

  • HOME »
  • サービスのご案内(説明)

フランス人シェフ集客
シェフにCROSS FOODSを紹介する
ダイレクトメールを配信しています。
毎日180人
毎月にして5,400人
1年で約65,000人

配信先リストは約90,000人分あります。
同じシェフには約1年半に1回に
配信されるのみ。

「ウザい」と思われることなく
常に新しい違うシェフがやってくる
状況をつくり出しています。

レストラン等種別
トラディショナル(フレンチ)
カフェ
ビストロ
パティスリー
オーベルニュ
ケータリング
有機・BIO・オーガニック専門
フュージョン
ホテル付きレストラン
日本料理店
なんちゃって日本料理店
各国料理店
ピザ屋
ミシュラン星付き
ファストフードチェーン
テイクアウト
パリ
地方都市
海辺リゾート
山岳リゾート
料理ブロガー
実に多彩です。

ターゲットを決めつけないことです。
今フランスについて知っている情報は
きっと、ほんのごくごく1部です。

思いもよらぬ出会いがあるものです。
そもそもそれを期待しての
海外のはずです。
御社の可能性を信じて
門戸を広げておくことをオススメします。

シェフ属性
登録料理人の約78%が
シェフまたはオーナーシェフ。
購買権限をもっています。

フランス人87%
日本人13%
今後はさらにフランス人率があがります。

日本から食材を購入した経験なし 69%
「醤油といえばキッコーマンしか知らない」
そんなシェフが山ほどいます。

日本からの売込は
「有名人シェフ」
「パリ在住シェフ」
「ミシュラン星付きレストラン」
少ない現地情報とイメージだけが先行し
ごく一部に殺到し、飽和しています。

3つ星付きレストラン 27軒
2つ星付きレストラン 81軒
市場として考えるなら
ほんのごくごくひとにぎりです。

フランス全人口6500万のうち
パリはわずか200万程度。
パリを除けば、日本の食材を知り尽くす料理人は
ごくごく1部です。

CROSS FOODSの主戦場は
日本の食材には関心あるものの
地方在住で接点がない
そんなシェフがたくさんいる
ブルーオーシャンです。

引渡し価格と現地最終価格(直売)
フランスで流通している
競合する他の食材は
いくらぐらいなのか?

CROSS FOODSなら
シェフは、いくらなら
御社の食材を「買う」というか?
シェフに直接聞けます。

御社の卸値を決めたら
シェフが買う値段はいくらになるか
自社で計算できます。

卸値に
・送料
・関税
・付加価値税(日本でいう消費税)
がかかるのみです。

シェフが1回に注文する分量くらいなら
関税・付加価値税、ともにゼロの場合が
ほとんどです。

計算方法がわからない方には
アドバイスにお伺いいたします。

引渡し価格と現地最終価格(中間業者経由)
国内取引しか経験がないサプライヤーさん
(食品メーカー・販社、農業生産者など)は
「メーカー希望小売価格」という考え方が
染みついています。

最終消費者が買う値段が設定されており、
中間業者(商社・卸)が手数料をとっても「売れる」と
判断した際に取引してもらえる、という感覚です。

国際取引では、これは通用しません。
御社の卸値には
高い送料、関税、付加価値税がかかります。

中間業者の手数料は、国内より大幅に高くなります。
・販促チラシ等の現地向け製作費(国内チラシ書き直し)
・同上の翻訳費・印刷費
・現地営業先への交通費・電話代・人件費
・販促イベント・商談会等の出展費・人件費
・広告費

これだけ大変ですし、成約の難易度が高いですから
中間業者が要求する利益(マージン)は高額です。

中間業者が、商社・1次卸・2次卸と存在すれば
その数だけ手数料は増えます。

そして、手数料は、すべて
御社の卸値に「上乗せ」されます。
結果、現地での最終販売価格は
卸価格の3倍前後になります。
最終販売価格が高いものは、売れません。

しかも御社は、
その手数料(中間マージン)はいくらなのか、
シェフにはいくらを提示しているのかさえ
知らされないでしょう。
様子がわかりませんし、実感がありません。
対策のしようがありません。

ポイントは
「メーカー希望小売価格」の考えを捨て
最終販売価格を御社で把握し、
いかに「安くする」かを考え抜くこと。

「安くする」には、
自社でやれることはやること。
ごく当然です。
それができるのがCROSS FOODSです。

(以下、執筆準備中)

ロットの設定
潮流は少量直販
可能性が高い日本の食材
成約までの流れ
・食材を紹介する
・サンプルを送る

・やりとりをはじめる
・味と用途を伝える
・見積をつくる
・商品提案書を渡す
・商談する
・決済する
自社で取り組む市場調査
社内体制とスピード対応
飽和する商社流通
フランス現地卸へのアプローチ
商社へ売り込む
フランスも「となりの芝生」
困難だからチャンスがある


PAGETOP
Copyright © CROSS FOODS All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.